大阪の一人暮らし情報: 2009年11月アーカイブ

ただ、地元から出てきた連中と週末頻繁に遊んでいたからかなりまぎれたと思う。それがなかったら寂しくて死んでたかもしれない。

単純に「一人暮らしをしただけ」というんじゃなくて、物理的に実家型の距離が遠いほど寂しさがあると思う。すぐに実家にいけるような距離ならたぶん一人暮らしをしても寂しくはないんじゃないかな。

なかでもジャストはほんとこの20年で最もよい番組といってもよいすばらしい番組だったな。今となっては中堅どころの安住紳一郎が新人から成長していくのがほんと面白かった。

大阪で一人暮らしを考えています。
基本的に地元から離れるということはそれまでいた小中高校等といった旧友との関係が完全に切れるからね。その寂しさはあったと思う。

でも、実際は仕事始めると仕事が新しいことだらけでつねに全力投球になるから、寂しさを感じる余裕はないんだよね。せいぜい週末くらい。

あと、食事は偏るね。自分の好きなものしか食べなくなる。自炊できる体力があるうちはいいけど、仕事が忙しいとコンビニやスーパーの弁当ばっかりになったりするからね。土日は自炊できると思いきや、忙しいと土日で寝だめすることになるし、出前ばっかりになっていったな。10年以上前のことだけれども。


社会人として仕事をして暮らすことと一人暮らしをすること、地元からかなり離れて交友関係が断ち切れてしまうことの3つが重なったから確かに大変だったけどさ。学生のうちに一人暮らしをしていた、とかだとたぶん楽だと思う。

ただし、病気のときはつらいね。2年に1度くらいは大概きつい状態がやってくるはず。

それ以外は一人暮らしのほうが快適かな。ただ、一人で暮らしてみてはじめてわかるのが母親の偉大さ。飯は勝手に出てこないし、風呂は勝手に準備できてないし、掃除しなきゃ汚くなるし。

年末年始と盆くらいしか帰れないので親が急に親切になるのも実感できてるかな。それまでは早く出て行けとか散々いわれてたのに。

さみしいというか、もともと結構な一人好きな性格なもんで

時間をすべて自由に使えるってところがやっぱり天国!

実家といえばそれほど遠くないし、電話あるし。
実家帰ってもたのしいけどね、中学高校友達いるし、
ばあちゃんの愚痴を聞きーの、猫とのんびりできたりね。

一人暮らしの部屋の1Rというのは、ワンルームのことを言います。一人暮らしの部屋。紹介をつづけます。そして1Kというのは1つの部屋とキッチンが別々になっている部屋です。1Kの部屋が一番一人暮らしとして快適な空間かもしれません。キッチンも部屋の中にあって、おふろとトイレは一緒でシステムバスになっていることが多いですね。寝る部屋にご飯の臭いをさせるのがいやだという人にとってはDがある部屋を探すといいと思います。

ま、今ではメッセンジャー&スカイプが大活躍なわけだけど。


今日は大洪水だね
とんでもない程雨降ってますね
昨日は逗子海岸にて海入ってきましたよ
気温も高かったし全然気持ちよかったですわ
もうすぐ夏だねー


あと、食事は偏るね。自分の好きなものしか食べなくなる。自炊できる体力があるうちはいいけど、仕事が忙しいとコンビニやスーパーの弁当ばっかりになったりするからね。土日は自炊できると思いきや、忙しいと土日で寝だめすることになるし、出前ばっかりになっていったな。10年以上前のことだけれども。

うちの実家は青森県だから首都圏からだと距離はすさまじく遠いわけで。

会社で仕事していたときはよかったけど、自宅で仕事をするようになって人とまったくはなしをしなくなったときのほうが寂しさを感じるかも。3ヶ月くらいかな。まったく会話してなかったら声がうまく出せなくなっていてあせった。それまでは月に2度くらいは声だしていたと思うけど(それでも頻度低いな・・・)。

当時は年末年始と盆の期間で1年に発する声のほとんどだったと思う。ピークは6年位前だったかな。ほんとやばかったかも。このころはTBSの昼ドラとジャストが心の支えだった。



なんか一人暮らしのはなしから離れたような気がする(笑)

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